某大型リゾート施設のダンサーから、高級娼婦になるための適性試験を受ける夢を見た。
私は見事失格。

色んなアイテムが出てくる度に
「それはどんな成分でできてるんですか人体に悪くないですか?」 とか、
「これは衛生面はどう管理されてますか?毎回消毒しますか?」 とか、
「これ痛くないですか?痛かったら痛いと言っても大丈夫ですか?」 
とか気にするので、実技試験の前に落とされた。

「あなたはこっちの方が合ってる」ということで、高級娼婦たちのマネジメント業務に就くことになった。
私は娼婦たちと気が合ったので、なかなか楽しい職場であった。
スポンサーサイト
Secret

TrackBackURL
→http://risuco.blog94.fc2.com/tb.php/3043-b23f2b0c