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ついに、ばぁばとの別れの日がきてしまった。
1週間って早いなー。

前日の夜、夕食を食べながら、ばぁばは明日帰るよ、ということを話はしておいた。
一応そのときは 「いや、いや」 と言いつつ、最後は納得していたけれど・・・いざとなると、どうか。

早めに空港に着いて、みんなで食事をして、展望デッキで飛行機を見て。
「そろそろばぁばの飛行機の時間だから」 と言うと、
「ちがうよ!ちがうよ!まだひこうきのお時間じゃないよ!」

「・・・・ばぁば、まだ帰らないで・・・ずっとお泊りしてて」

涙が出そうだったけれど、そうですねというわけにもいかない。
もう一度、ゆっくりと説得すると、ちゃんと分かってくれた。
保安検査場を通過してゆくばぁばに、何度も何度も 「ばぁばー!バイバーイ!!」 と、大きな声で声をかけるハル。
外ではあまり大きな声を出さない子なのに。
ばぁばが見えなくなるまで、何度も何度も手を振って。 「だいすき」 のハンドサインも何度もして。

帰りの車中では、「ふくおかは、どっち?」 「どっちにいけば、ふくおかなの?」 「いま、ふくおかにむかってる?」
そして、ついに眠気に負けて落ちるときに・・・

「ばぁばに、夢の中で会おうねって、電話しといて・・・」
と言いながら、落ちてゆきました(笑)

しんみりした気持ちで埼玉に入り、もうすぐ自宅に着く、というときにハルが目覚め。
ちょうど隣に、見たことのない黄色い観光バスが止まっているのを見て言ったのが。

「あれ?このバスなに??あれ、もしかして、ここ、ふくおか!?」

余程ばぁばに会いたいんだなあと、たまらない気持ちになりました・・・。


大丈夫、また11月に会えるよ!!
おかーさんもがんばって働いて、旅費を稼ぎます(笑)!

ばぁば、まっててね!!
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2014.09.29 ばぁばと海へ
今日は、千葉の館山の海まで。
きれいな海で育った人を、千葉の海へ連れてゆくのもナンだけどw

しかし、バタついて出発が遅れたために、渋滞に巻き込まれてとんでもなく時間がかかった。
途中でハルはグズついたけれど、ばぁばパワーでその都度回復!!
渋滞する車の中で、ばぁばからフラの踊りを1曲伝授され、ばっちりマスターしたハル。子供の集中力ってすごいワー!!

そして、海に着いて・・・・・・

楽しそうに海に駆け込む2人
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穴の開いた石から覗いてみたり
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はしゃぎすぎてコケたりw
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イカのお舟を作ってみたり・・・・(右は疲れ果てたばぁばの足がw)
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もうそろそろ夕暮れです・・・。楽しい1日はあっという間にすぎてゆく
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ばぁばと拾った、思い出の貝殻
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すっかり疲れたハルは、帰りの車内でぐっすり!
どこに遊びに行こうか悩んだけど、やっぱり海ですごすのが一番いいね。
もっと近くに、きれいな海があればいいのになー。

帰宅後、ばぁばと一緒に、観光マップで今日行ったところをチェック。

ここでごはん食べてね、こことここにね、わかめがあるの
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せっかく、食事したところだとか通った道だとか、遊んだ海だとかに印をつけたのに・・・、ハルが上からあれこれ書き込んだので、ワケのわからん状態にwww
しかも、海と言わず陸と言わず、『わかめ』 と称する緑色のグルグルが無数に書き込まれてもうwww

明日はばぁばが帰ってしまう日。
ハルには説明したけれど・・・・・明日、ハルがどんなに悲しむかと考えると・・辛いわー。





2014.09.28 樹を植えよう
前にばぁばが来たときに植えたオリーブが、オリーブアナアキゾウムシによって枯らされてしまったため、新しい記念樹を植えることに。(というか、ばぁばは隙間という隙間に樹を植えたがる)

家の北側にある場所なので、日当たりは悪い。少し奥まったところなので、頻繁に手入れを必要とする木は不向き。
手前に常緑のオリーブとドドナエアがあるので、紅葉する葉が良い。オリーブもドドナエアも細長い葉なので、葉の形は丸めのものが良い。枝は細めの株立ちが良い。

以上の条件をもとに調べた結果、今回はナツハゼを植えることに決定!!(゜∀゜)
植木屋さんを2軒まわり、理想のナツハゼと出会えたので、早速植えました。

いらんかえー。ナツハゼとかわいいハルくんいらんかえー。
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「植えるのはここでいいですかー?」
「カブトさん、もうちょっと上にして」
「こうですかー?」
「カブト、時計回りにまわして。15度くらい」
「15度!?」
「いいけん、大体たい!!大体!!そーっと回せばストップって言うけん」
「こう?こう?・・・・もう45度くらい回したよ」
「いいけん、そのままついでに1周まわして。お母さん、どげんかね?どう思う?」
「そうやねえ・・・カブトさん、10センチ上にしてくれますか」
「う、上!?・・・このくらいですか?」
「ああ、高すぎ。じゃあ5センチで」
「こうですか?」
「カブト、時計回りに回してー。お母さん、正面どっちかね?こっちやろ?」
「どげんかねえ、そうやろねえ」

博多弁で大声でああでもないこうでもないと指示する母子と、それに翻弄されるカブトを、近所の人が面白そうに見ておりました(笑)
ナツハゼ、うまく根付くといいなー。

明日の日曜はスイミングの日。
自分もギャラリー席から、ハルくんが泳ぐところを見たい!とばぁばが言うので、そうすることにした。
ハルが泳いでいるところは、写真でしか見たことがないばぁば。

「カブトさん。私は、ハルくんが赤ちゃんの頃にプールに入ってる写真しか見たことがないんですが、じょうずになったでしょうね?」
「ええ、上手になりましたよ」
「そうですかー、上手におよぎます?」
「ええ、上手に泳ぎますよ」

「そうでしょうねー、このくらい、およぎます?」
と、ばぁばが言いながらやったジェスチャーは、クロール!!Σ(゜□゜;


いくら上手たって、まだ3歳ですから!!!www
アームヘルパーつけてプカプカ浮いて、行きたい方向にバタ足できれば十分な年齢ですから!!

同僚のコーチにその話をしたら、「そんなできてたら、もう選手ですよ(笑)!!放っておきませんよ!!」 って爆笑してた。

孫がかわいくて仕方ないんだなあ(笑)





カブトの保険の手続きのため、弟2号も我が家に来てくれた。
なぜか埼玉に集結するサイタ家・・・w

カブトも私も仕事で、ハルも保育園・・・という、一家が全員留守の我が家に来て、なぜかばぁばが 「いらっしゃーい♪」 と迎えるという不思議な展開に(笑)

弟2号おじちゃんは、たくさん肩車してくれるからだいすき!
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フウセンカズラの種取りする私と弟を、ハルが撮影
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弟2号は多忙なので、1泊だけで翌朝には帰福。
みんなで大宮駅までお見送りして、ついでにお買い物。

なぜか、秋田観光フェアの皆さんとw
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ばぁばがいると、ハルの世話をする大人が1人増えてとても助かるし、弟2号がいると力のある男手がひとつ増えて、カブトも助かるw
親戚に囲まれて育児をするというのが、本来の姿なのだろうな・・・と、あらためて思った。
大人たちの体力に余裕があれば、気持ちの余裕もできてくるし、今回のようにハルが病気したときなども、人手があれば仕事を休まなくて済んだり、寝不足でギリギリの生活をすることもない。

ああ・・・・・福岡で子育てできたらどんなにいいか!!
まあ、無理なので仕方ないけど(笑)



福岡のばぁばが遊びに来てくれました
「9月にばぁばが来るってよ」 と迂闊にも教えてしまったその日から、毎日 「もう9月?いつ9月!?」 と聞かれ続け・・・。
9月に入った途端に 「9がつ!!9がつ!!きょう、ばぁばくる!?」 とハイテンション。

まだ、『明日以降の未来は全て ”あした”』 である息子に根気強くカレンダーを見せ、1日というものを教え、毎日のスケジュールを教え、1日すぎる毎にカレンダーに印をつけ (一気に印をつけようとするのを何度も阻止し)、ようやく 『1日というもの』 が分かってきた頃。

ばぁばキターーーーーーー───(゜∀゜)───!!!


ちょうど昨夜遅くに夜間救急窓口にいったハル。
今日は保育園も休みで、私も付き添っているため、仕事は休まざるを得ないか・・・・と思っていたが、なんとなく、もしかしたら、ばぁばが来るタイミングが出社に間に合うような気がして。
本来なら飛行機の到着時間とリムジンバスのタイミングが合わないので絶対間に合わないのだが、なんとなく予感が。

案の定、「バスのれました」 のメールが!!
なんと 『飛行機が15分も早く着いた』 というミラクルが起きて、私がちょうど出社する時間にばぁば到着!!

挨拶もそこそこに、「カギはそこ、緊急時の連絡先はそこ、水はそこ、お腹空いたらこれ」 と説明して、バタバタと出社。
あーーーーー、でも、助かるーーー!!

仕事を終えて帰宅すると、吸入と薬が効いてすっかり元気になったハルは、ばぁばと楽しそうに遊んでいた。
やっぱり、ばぁばがいてくれると助かるなあ。

さあ、今日からはお風呂もねんねもばぁばにバトンタッチ。
しばらく母は、息子の 『ナンバーワン』 から外れます(笑)!!


2014.09.21 喘息?
週末から、ちょっと風邪気味だった息子。
夕方あたりから咳が強くなってきて、夜には結構ひどい状態に。

それでもクループのような咳ではないし、寝付くこともできたので、様子を見ながら隣にいたら。
深夜になってだんだん寝たまま咳き込むことが増え、ついに2時頃には横になっていられない状態に。

私も小児喘息だったから分かる。もう横になれないくらい苦しいということは、相当きついということだ。
外の空気に当ててやったりしても落ち着く気配がないので、病院の夜間窓口へ。

血中酸素の値は95。すごく悪いわけではないけれど、相当苦しいでしょう、ということで、吸入をしてもらった。
20分ほど経って再度血中酸素の値を計ってみると、97まで回復していた。
まだ喘息と決まったわけではないけれど、体質的なものもあると思うので、これからも喘息様発作を起こすことはあるでしょう、とのこと。
その場合は、様子を見ずに、早めに夜間窓口に連れてきて吸入しましょう、と先生は言ってくれた。

でもさー。
さいたま市は、夜間の小児1次救急は、この北部医療センターだけが受け入れてくれることになってるんだけど、当たり前だけど色んな先生が当番で詰めてくれていて。
それはとてもありがたいんだけど。

時々、「えっ」 というような先生のときもあって。
以前、同じように夜中に強く咳き込んで、眠れなくなってしまった息子を連れていったときに、
「お母さん、このくらいの熱でいちいち夜間窓口に来たらだめですよ!あとね、熱が出たからって解熱剤使うのも不要です。不安なら余分にもらった解熱剤をとっておいて、それを使ってください」
と言われたことがあり・・・。

私、発熱で来たとか一言も言ってないんですけど!?解熱剤くれとも一言も言ってないし!!
一応、ここまでの経過を説明するために、前日から微熱があったとは言ったけれど、ここに来た理由は 「微熱だけなら問題ないと自宅で安静にしていましたが、夜になって咳がひどくなり、眠れないほどになったので。以前もクループになったことがあるし、喘息様発作も起こしたことがあるので」 と説明したはずですけれど?

すごい太ったお医者さんで、カブトは 「ありゃ夜食のカツ丼を食べてる途中で呼び出されて気が立ってたんだな」 とか、デブにしかよく分からない解釈をしていたが・・・。

今回のように当たりのお医者さんなら助かるんだけど、「また発作のときはすぐ来てね」 と言われても、次行ってあのデブドクターだったらなあ・・・・と、しょんぼりしながら帰宅する、朝の4時。

・・・・・・こりゃ、息子もまだ保育園には行けないし、ということは私も今日は仕事いけないだろうなあ。

・・・・・・・・・はぁ。


2014.09.06 初レース!!
ストライダーが好きなようなので、思い切って初レースに申し込んでみました。
『ストライダーズエンジョイカップ in 那須どうぶつ王国』
奇遇にも、去年の夏休みに遊びにきたところ。広くてきれいで、ハルも楽しそうだったので、ここが会場でよかった!

友達とかは 「栃木!?そんな遠くまで行くの~!?」 と言うけれど、ラリーで北海道から鹿児島まで移動してたラリー屋としては、栃木は全然たいしたことない距離w
佐賀までラリー車で交代で自走して、早朝に会場に到着し、そのまま寝ずにレッキをやって、ログハウス管理棟やら体育館やらでペラペラのお布団で一晩寝た後に本番ラリーを走る・・・のに比べたら!!
乗用車での3時間なんて、快適なくらいw (というか、ラリー屋さんが過酷すぎる気もする)

が。

ウルトラスーパーソフトメンタリストな我が息子。
「明日はお出かけして、じてんしゃでヨーイドンするよ」 と説明したら、
「ハルくんヨーイドンできないの~、いやなの~」 
・・・・・・始まったよ、ネガティブ発言!!
ホントーにメンタル弱いんだからなあ・・・。

まあ、どうしても嫌がるようなら、バーベキュー食べて動物見ればいいよ、ということで行ってみた。
「このメンタルの弱さはあれだなあ、私に似たんだなあ」
「似てるねえ・・・」
「でもまあ、見とってん!本番になったらケロッとして走るけん。しかも結構いいレースすると見た」
「ユキコの血ならそうなるだろうな」
「でも、出走前リタイヤしたら、カブトの血やね」
「那須は鬼門だしな・・・」(丸和でのミッションインポッシブル事件・・・覚えてる人いるかなw)

で、やっぱり。
ゴネゴネしてるのを放置して、母はノンアルコールビール片手に2歳児の部をのんびり観戦していたら、いつの間にか息子は背後で自主練開始。
公開スタート練習もしっかり3回ほどやって、予選が始まる頃には、「ハルくんの番はまだ~?」 とか言い出し始め、自分のレースが始まる頃にはやる気十分!!

ちょっと緊張しつつも、落ち着いてスタートに並びます
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スタート!!!
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しかしあれだ。さすがスイミングでも評判の、『3歳児にして空気を読む男』。
スタートでは、全車が安全にスタートしたのを見届けて悠々と最後尾でスタート。
ストレートでは追い抜けるのに、障害物で渋滞してると、これまた後ろでおとなしく待ち、みんなが通過したのを見届けてから、自分のペースで安全に通過(笑)
また2台ほど抜くが、1本橋でモタついてる子がいれば、またもや手前でじっと待つ。
1本橋はもう1本あるんだってば!!w
左の橋が空いてるんだから、そっち行っていいのよ!!!
と母は叫ぶが、焦らず急かさず、前走者が通過するのを見守って、おもむろに自分も通過。
MCのお兄さんも、「なんとマナーの良いお子さんでしょう!譲り合いの精神、これこそがスポーツマン!(笑)」 とか笑ってるし・・・w

左の一本橋はガラ空きなのに!!w
スナップショット 1 (2014-09-08 13-56)

闘争心とか微塵も感じないw
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結果は予選敗退だったけど、でも、ちゃんと最初から最後まで自分の力で完走できたし、ハルらしい、いいレースで父も母もとても嬉しかった!
「結構いい走りすると思うんだよねー」 とか、 「本人がその気なら、どこかのチームに入れて鍛えてもいいね」 とか話してたけど、今回のレースを見て、そういうのは吹っ飛びましたw
速くなくても、ハルが楽しんで走れていれば、それが一番いい!!ハルのいいところがよく出てた、いいレースでした!
まあ、父も母も、そういうのに目覚めたのは大人になってからだからねー。
うんうん、おかーさんも小さい頃は、穏やかでおとなしい女の子でしたもの・・・(異論は受け付けません)

走りきった後の、いい笑顔!!
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実際ハル自身も楽しかったらしく、レースが終わった後も 「もっとはしる~」 と言って、練習コースを走っておりました。
途中から 『管理人さんごっこ』 になって、丁寧にパイロン位置を直したり、入場制限かけたりしてましたけどwww

性格的にも管理人さんは向いている模様
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レースの後は、おなかいっぱいバーベキューを食べて、動物さんたちを見に。
やはりビビリの息子、おとなしめの草食動物にエサをあげるのが一番好きな模様。ヒツジとかアルパカあたりまでは楽しそうだったが、飛び跳ねまくりのカンガルー舎では、もはやカンガルーを見るのも怖いらしく・・・説明書きに熱中するフリをして、周囲を飛び回るカンガルーを無視。

現実逃避して説明書きを読む人と、その背後で飛び跳ねる現実w
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母が触ってみせたら、ようやく勇気が出た模様
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しかし、さすが尻尾で体を支えてキックボクシングするだけのことはありますね!
カンガルーさんの尻尾、めっちゃ筋肉質でした(゜Д゜)

カンガルーさんには少し慣れたけど。
移動中、背後から何か気配がすると思ったら、仔ヒツジの群れが全力疾走してきた!!

めっちゃビビる息子w
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いやあ、でも実際にすごい迫力だったwww

しばらく歩くと、大きなオウムを連れたおねえさんが、子供たちにサービスしてた。
肩に載せてくれたり、一緒に写真を撮らせてくれたり。
さらに、お姉さんが 「なかよしー!」 と言うと、オウムが頭をスリスリしてきてくれる!
「やろうよやろうよ、あれやろう♪」 と喜ぶ母と、 「ハルくん、やらない・・・」 と小声で言う息子。
でもやった。
小声の辞退が聞こえなかったお姉さんが、ニコニコと息子の肩に載せてくれたのであったw

「なかよし~!」 してくれるオウムと、引きつった顔の息子
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そんなこんなで、あっという間に閉園時間。
朝5時半から起きて、お昼寝もせずに1日じゅう動きまくった息子は、ゲートをくぐる前に撃沈。
父と母が、抱っこして空中着替えさせても、全く起きる気配ナシ。
12時間ぶっ通しで動いてたもんね。そりゃ撃沈するわ!
どうなることかと思ったけれど、いい経験になったと思う。また機会があれば、エントリーしてみよう。

おつかれさまでした!おやすみ!!
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