上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
今朝見た夢。



母とスーパーで買い物をしている。

福引コーナーで福引をすると、なんと車が当たった。

荷物がたくさん載る軽。

リアルの母は免許を持ってないが、夢の中では免許を持っていて、大喜びしている。

さっそく、1Fに移動するのに車で行くという。

「まあまあ、まずはこの車をよく見てみてさ・・・あ、後ろのシートってたためるのね。これだと荷物がいっぱい載るね・・・あああ!」



まだ私がドアも閉めてないのに走り出した。母は余程嬉しいらしい。

「ちょっと待って待って!ドア閉めるけん!あとここは床が滑るけん気をつけて・・・」

(スーパーの中を走ることには問題を感じないらしい)

って言ってるうちに、目の前のスロープは急カーブに!!

母はこれ以上ないくらいに完全なオーバースピードで進入して、さらにいきなりハンドルをこじった!!

「ま、待っ・・・・ぎゃあああああ!」

当然車はスピンした。



「ちょ、ちょっと待って!ストップ!ストップ!あのね、完全にオーバースピードよ。『急カーブあり』の標識見たやろ?あれが出たら、減速せんと!ハンドルでこじって曲げようとしてもあれじゃ無理やけん・・・それから、まず私にシートベルトさせて・・・はぁはぁ」

しかし母は「ふうーん」とか言って平然としている。



ふと見ると、下の弟が窓をノックしている。

「ねえちゃん、エレベーターで降りた方が無難ばい」



弟とエレベーターを待っているところで目が覚めた。
スポンサーサイト
2005.08.31 夏の終わりに
久しぶりに飲みに行きました。

メンバーは、某2ちゃんねらーと某エロコンビ・・・

今回もいろいろ面白い話があったのだが、例によって覚えておりませんorz

で、「イイダさんいつも覚えてないですよね!私もだけどw」という会話になったので、今回はキーワードを自分の携帯メールに送っておいて、忘備録としてみた。

が、翌日メールを見て・・・



「有料釣り堀」



こっ、これだけですか!!

分かりませんよ、これだけじゃ・・・


暑いのでプール行ってきました。

入り口に、室温と水温が表示してあるボードがあるんだけど、今日はそこに張り紙があって、『本日キャノピー開いています』とある。

あれ??こないだの状態がキャノピー開放の状態なんだと思ってたけど・・・違ったのか?

入ってみてびっくり。

完全な屋外プールになっている!!



ここのプールの建物は、カマボコ状の形状になっている。

で、カマボコ部分は網入りガラスで構成されていて、全面ガラス張り状態。

で、キャノピー開放というのは、このカマボコ部分が横にスライドして、まったくの壁も屋根もなくなる状態になるらしい。

すげー!すごい開放感だ(゜∀゜)!!



しかし今日も人が多い。

しかも妊婦さん3人組がいて、泳ぎにくるのはいいことだが、この3人、コース上で休憩して立ち話しやがるではないか!

休憩するならコース外か遊泳コースで立ち話してよ・・・。

妊婦3人がどかないので、みんな隣のコースの壁をキックして、ブイをくぐって泳いでいる。

それを見ても絶対どきやしない。すごい神経・・・。



おかげで800m泳いだところでめげました。

こういうのって自分のペースで泳げないとつまらん。きつくなるし。

今日は1000mいけそうだったのに残念。



ちなみにこの妊婦さんのうちの1人、なぜか足が常にバタフライ。

手はクロールだったり平泳ぎだったりするんだけど、足は常にバタフライ。

しかもかなり強力なキックで、隣のコースで泳いでいた男性が息継ぎのときに水しぶきを浴びて立ち止まってしまうほど(笑)

強い子供が生まれそうですね^^;
2005.08.29 夢日記:告白
今朝見た夢。



どこかの合宿所にいる。

ある男性と話している。(仮にAさんとする)

彼は私のことを好きだと言ってくれる。夢の中ではAさんとは何年も前から面識がある人だけど、性格的に路線が違うので、私に好意を持つことがあるなんて予想もしなかったし、私もそういう目で見たことがなかった。

「いや、嬉しいですけど、多分合わないんじゃないかと思いますよ・・Aさんかっこいいし、優しいし、彼女さんいるんだと思ってましたけど。そういう話も聞いたことありますし」

「もう別れたんだよ・・付き合ってくれないかな」

「ええ・・・でも私のどこがいいんでしょう。Aさんメンクイなんでしょ?・・私とか全然範疇にないはずだと思いますけど。それに私、眠るとき口開けて寝るんですよ、Aさんそういうのだめじゃないですか?」

「分からない、でも観察してみるよ」

「か、観察!?なんかムシにでもなった気分ですね・・・じゃあまあ、もう少しよく考えてみて下さい」

と言いつつ、好きと言われて悪い気はしない。(ムフ

そんなこんなで、その日の夜のキャンプファイヤーでは待ち合わせをして会うことにした。



次のシーンでは、Aさんと私が一緒に踊っている。

私はリアルでチークなんて踊ったことはないが、どうやらチークらしきもの。



しかし残念なことに、経験がないせいなのか、ここでは踊っている2人の姿が遠景として見えるだけ。

残念だ、実に残念だ・・・



そして次のシーン。

なんと、Aさんが付き合ってたという女性と、いつの間にか踊っているではないか。

しかも、周囲の人は2人がまだ付き合っていると思っているらしく、もっとくっつけとかチューしろとか囃したてている。

なんなのこれ・・・と思っていたら、チューしやがった!!(ここで映像スローモーション)



男が浮気したら、男を責めずに相手の女性を憎むのは世の常。

しかし夢の中でもそれを認識していた私は、Aさんを問い詰める。

「なんで!?別れたって言ってたじゃないですか!あの人にチューして、なんで私は一緒に踊るだけなの!?」

(おお、夢の中とはいえ、なんという情けない問い詰め方)

煮え切らないAさん。仕方なく、相手の女性のところに行く。



彼女は2階の部屋にいた。しかも泣いている。

「ごめんなさい、今の彼女はあなただって知ってるけど・・・私だって、別れ話なんてしてなかったのに、いつのまにか別れたことにされてたのよ。でも会うと、ああして一緒に踊ったり、人には彼女として紹介されたりするの・・・私も辛いの。どうしたらいいか分からない」



次のシーン。

30代後半と見られる寮母さんと話している。なかなか美人で色気もある寮母さんだ。

寮母さんは煙草をふかしながら、足を組んで言う。

「そりゃああんた、あんたも難しい立場だよね。で、どうすんの?」



そこで目が覚めました。

さて、どうしましょうかね・・・・(笑)
今朝見た夢。



友達数人とベッドの上に寝転がって話している。

ふと気が付くと、ここは会社だということに気づく。

でもこの会社は、私が大学を卒業してからすぐに勤めた最初の会社。何年も前にもう辞めている。

私なんでここにいるんだろ・・始業前に早く出なくちゃ。

慌てて会社の外へ出る。



気づくと、手に本を持っている。

業界の専門書のようだ。しかも会社の図書館のシールが貼ってある。

やばい、会社の本を勝手に持ってきちゃった・・・

返そうと思うが、なぜか「人と会ったらいけない」と思い、知っている顔があるたびに引き返し、なかなか会社に戻れない。

気づくと、周囲の人たちが私をちらちら見ている。

どうやら私が会社の制服を着ているからのようだ。(本当は会社に制服はなかった)

うろうろしていると、若い女の子が話し掛けてくる。

「あの、その本。〇〇の専門書ですよね。〇〇ってことは、硝子の部署ですよね?私、硝子に同期がいるんですよ。△△ちゃんっていうんですけど、知ってます?」

当然、何年も前に辞めた私には分かるわけがない。

適当に話をそらして逃げる。

逃げていると、知人とたくさんすれ違い、そのたびに顔を伏せ、道を変えなくてはならない。

懐かしい人たちばかりだった。父親の会社で働いていた人たち、大学の後輩、今のラリー仲間、前の会社の同僚たち、先輩たち、最初の会社の同僚たち・・・

でもなぜか、「逃げなければならない」と思っているのに、懐かしくても声をかけることができない。



でももうだめだ・・・逃げ回ってもどうしようもない。

会社に行こう。

会社に入ると、知っている女の子が話し掛けてきた。

「サイタさん!久しぶり!どうしたの?」

「ごめん、私、どうしてかわからないけど、会社の図書館の本を持ってて・・返しにきたの」

「あ!これ!なくなったからって、もう次の買ったのよ。貸し出し記録だと・・サイタさんが借りたことになってるよ。ほらこれ」

そこには確かに、私の筆跡で借り出し届が書かれている。

でもそれは3年ほど前の日付で、別の会社に勤めていた頃。さらにそこにある住所や電話番号は全てデタラメ。そして私には、それを書いた記憶が全くない。



「でもこれ、電話番号も住所も違う・・それに私、これ書いた記憶がないの。なんでこの本を持ってるのかも分からんのよ・・・どうしよう?」

「まあ、落ち着いて・・・ユキちゃん今寝てるみたいだから、きっと夢遊病じゃないの?とりあえず、ポルトガル風お粥でも食べて落ち着きなよ」

「なに?ポルトガル風お粥?」

「今ちょうど私食べてたから・・・ハイ」

時計を見ると、まだ始業してから1時間と経っていない。この子はなぜこんなものを職場で仕事中に食べているんだろう?

と疑問に思いながらお皿を受け取る。

そこには、暖かいそうめんの上に梅干が乗っかっている食べ物があった。

「こ、これがポルトガル風お粥!?そうめんじゃないの??」



このオドロキで目が覚めた。


Flashで作ってみました。

動くガンバです。


2005.08.26 カブトの昼食
カブトが現場近くのお弁当屋さんで購入した、から揚げ弁当。



「なんスか?・・・・これ、なんスか?」(by カブト)

img20050826.jpg
2005.08.26 アンケート
何通か回答いただいておりますアンケート。

ええと・・・・皆さん、下ネタばっかりなんですか(涙)?

特に『九州某ラリースト』さん!!あれは秘密なんですか!?

「アップ不可」とは書かれてなかったけれど、あれは私がアップを躊躇ってしまいます・・orz



でもまあ、回答頂けただけでも嬉しいです(涙) ありがとうございます。

まだの皆さん、もう送ったけどまだまだ秘密あるYO!って方、ぜひお願いします。

ちなみに現在までの秘密の内容は、下ネタ、不倫モノの順に多いです。

ってか、この2種類ばっかりです・・・


先日、すごいことに気づいてしまった。

「nack5」ってのは、『79.5』のことなのだ!!

知らなかった・・・びっくりした。ラジオを聴いてて、「ナックファ~イブ。79.5」と言うのを聞いてピカーー!と頭の中にひらめいたのだ。

「ナックファイブ・・・79.5・・・ナナ、ク、ゴ・・・おお!!」



このオドロキをカブトにも教えねば・・!と思い、教えてみた。

「・・・何言ってんですかあなた」

「ね!知らんかったやろ!知っとった!?」

「そんなの最初から知ってますよ・・・」

「だってさあ、あたし、79.5って、FM千葉とずっと思っとったもん!」

「は、はい!?」



なんだか知らないが、その後はカブトは何かを深く考え込んで口をきいてくれなくなった。


イタリアンを食べに行きました。

お安めのお店ですが、味も良いし、お店の雰囲気も良いしで気に入っているお店。

いつものごとく、前菜2品、パスタ、ピザを頼み、もう少しワインと一緒に頂きたいな・・と思ったので、スズキのムニエルを頼みました。

す・・・すると!!

なんか動いてるんですよ。小さいお方が。鈴木さんの上に載ってる、野菜のまたその上で。

「・・・・・!ム、ムシ!!イモムシ・・」

こういうので騒いだら他のお客も不愉快だと思ったので、騒がずに手を挙げてウェイターさんを呼ぶ。

「ちょっと、これ・・・・・」

「あ、すみません、すぐ取り替えますね」

スタスタスタ・・・・



な、なにあれ??あっさりすぎじゃない?

「すぐ取り替えるって、これからスズキ焼いたらすぐじゃ無理じゃんね・・」

「上の野菜だけ取り替えそうな予感がしない?」

「する・・・」

そうじゃなくても、もうちょっとスズキのムニエルを食べる気は起きなくなってしまったし、新しいスズキが焼けるのを待つのも時間がかかるしなので、スズキはパスすることにした。

近くを通ったお店の人を呼び止め、料理を止めてもらうようにお願いした。



ここでやっとこ、店長らしき人、西郷どん(そっくりだった)の登場。

すみませんすみませんと、ひたすら謝られる。

「あのう、ご気分を悪くされたと思いますので、何かお飲み物でもお持ちします・・・コーヒーとか紅茶とか、何かお好きなものをお持ちしますが」

「じゃあ・・・コーヒーをお願いします」



しかし、しかしだ。

私たちのこれからの予定として、鈴木さんと一緒にもう少しワインを飲んで、その後はデザート3種盛りを2人で分けて食べる予定だったのだ。

これじゃまだ腹7分目なのだ。このままゴチソウサマするわけにはいかない。

「あ、それとですね」

「は、はい?」

「デザート食べるつもりだったので、スズキはパスしてデザートをお願いしたいんですけど」

「あ・・・はい、かしこまりました」

西郷どんはレシートをつかんで厨房へと消えた。



「すげえ(笑)!無理くりデザートまで要求したよこの人(笑)!」

「ええーー!違うよ!デザートは払うつもりだよ!」

「いやー、そういう会話には聞こえなかったよ・・・(笑)」

「あらまあ!でもデザートはレシートに付くと思うけどね」

「いや、あれはそれを許さない感じだったよ(笑)・・・まじすげー!丁寧な口調と笑顔ですげーゴリ押し!」

「ゴリ押ししてないって!!」



しかし、そこまで私のことをひどく言っておきながら、いざデザートワゴンがくると

「あ、俺も食べる。デザート3種盛り、2つでお願いします」

と言ったのは誰ですか(笑)!!



結局、その後もう一度西郷どんが来て、コーヒーとデザートはサービスですと言われた。

あらまあ・・・そのつもりはなかったとはいえ、言ってみるものね(笑)



「本来なら食事全部タダになるべきじゃない?」という話もありますが(実際、以前にロイ〇で同じようなことがあったときは家族5人の食事全てタダになった)、こちらのデザート3種盛りは単価1kくらいするので、まあいいやって気分です。

でも当分あのお店には行かないかな・・・・記憶が薄れるまでは(笑)
2005.08.23 あなたの秘密
HPのリニューアル準備をしていたのですが、やりたいことがたくさんあって、でも技術的に追いつかず、かなりヘコんでおります・・・。

で、久しぶりにアンケートなどやってみることにしました。



デコードサービスを利用しているので、誰からの内容なのかは私にはわからないようになっています。

だから安心して、あなたの秘密を書いて下さい(笑)

集まったら、HP上にアップしたいなと思っていますので、「これは例え匿名であっても絶対にアップしちゃだめ!!」というものは、「アップ不可」とでも書いて頂ければ、載せません。

しかし、そこまでの秘密は誰も書かないとは思いますけどね・・^^;



あなたの秘密をこちらから。

http://www.geocities.jp/navi_risu/your_secret.html



よろしくお願いします^^
あんまり暑いので、家の近くにある総合公園のプールに行ってみた。

なんとここ、「屋根はガラス張りのドームになっていて、天気がいい日は屋根が開いて日差しのもとで気持ちよく泳ぐことができます」というではないか。

建物はまるで、巨大なビニールハウスみたいな感じ。もちろんビニールではないが。

更衣室はくさくて辛かったが、プールは燦々と日差しが入って、非常に明るくて気持ちよい!



泳ぐ人用のコースは2つしか確保されてなく(夏休み期間中だからか、遊泳コーナーが広かった)、しかもそれぞれ一方通行(行きのコース、帰りのコース)になっていて、つまり距離を泳ぐことができるコースは1本だけしかないことになる。

まあいいか、いきなりたくさんは泳げないし・・・



まずは一番端のウォーキングコースで、50mウォーキング。

それから50mクロールしてみる。

ううむ、50mで息があがるぞ・・・。ふと見ると、カブトは「まあ最初はゆっくりね、ゆっくり。ぼちぼちよ」などと言いながら、さっさとプールから上がっている。

そうだな、日頃運動不足だし、のんびりやろう・・・・と思い、再び100mウォーキング。

ここからさらに50mクロール、50mウォーキングを2セット。

10分休憩して、さらに50mクロール、50m平泳ぎ、100mウォーキングを2セット。



ここらでカブトがプールサイドをうろうろし出す。

「どうしたの?」と目顔で聞くと、ダイビングで使う 『だめです、浮上します』 のサインを出してくる(笑)

どうやら本当に疲れたらしい。

「じゃあ私はもう100泳いでから上がるよ」と声をかけたが、結局200泳いで上がった。



1時間で500mちょい泳いだから、まあリハビリとしてはまずまずか。

外に出ると、くたびれ果てたカブトが、ぐったりとベンチに座って蝉の声を聞いておりました(笑)

まあ、今日は早起きだったしね^^;


さいたま新都心のアジアンフェスタに行ってきました。

私たちは初めてだったんだけど、ここ数年毎年来ているといううりさんは、「麺、肉、ご飯、それぞれ何を食べるか綿密に決めておかないと失敗する!」と何度も力説。

しかし、たくさんのいいにおいのする露天を見ると、そんな忠告もお構いなし。

「私、タンドリーチキン食べたい!」「俺、シシカバブ食べたい」

「ビールも全種類制覇したいっ!」「俺も!」

「いや、それやると絶対失敗するから・・・」

「カブトー!カブトー!ビール何にする?私、まずタイのチャーンにしようかな」

「じゃあ俺、タイガー!」

「・・・この次は、シンハー飲もうかな」

「じゃあ俺、バーバーバー!」



・・・・・・ええ、うりさんが言ってること、分かりました。

あっという間にお腹いっぱいになってしまいましたorz

「な?・・・だから言ったのに」(by うりさん)



img20050821.jpg img20050821_1.jpg img20050821_2.jpg



しかし、めげずにがんばって、食べたいものは食べつくしました!!

3品ぶっかけ丼(豚肉と青じその炒めもの、鶏肉ときのこのピリ辛炒め、グリーンカレー)、タンドリーチキン、シシカバブ、サモサ・・・そして、みんなが食べているのを分けてもらって、さらにタイラーメン、ナシゴレン、プルコギ丼。

来年は、生春巻きとタイ風焼きそばと豆カレーとナンとトッポギとキムチチヂミも食べて、水かけ祭りにも参加したいな!



それにしてもこのアジアンフェスタ、儲け主義ってところがなくて非常に良いです。

食べ物とビールは大体500円、サモサやタンドリーチキンは200円とか300円とかで安かったし、民族衣装着ての写真撮影も、「100円以上の寄付をお願いしていますが、自分のカメラで撮影するのはタダですよ」とのことで、どれも金額を気にせずに楽しめました^^



ちなみに、ベリーダンスのショーもあって、張り切って撮影もしたのですが・・・

やはり私がシャッターを押してはだめなようですorz



img20050821_3.jpg

 「・・・一体、どうしたいの?」(by カブト)






ええ、もう遅いって分かってはいたんです。

でも、見たかった日に見られなかったので、最後のチャンスに賭けたんです。

ちょうど沼津の現場の仕事が入ったので、「じゃあ今日の夜から星を見て、朝イチで沼津で仕事して、お昼には帰れるからそれからアジアンフェスタ行こう!」ってなったんです。

ええ、そうなんです。2人してもう体力ももたないのに、相変わらずこういうスケジュールで遊ぼうとしてしまうんです・・・。



カブト曰く「星を見るなら富士山5合目!!」ということなので、しぶるバネ夫にムチ打って、富士山5合目まで登ってみました。

しかし・・・なんだ?この路駐の列は??



5合目に行って、その謎が判明。

登山客で5合目の駐車場は満車、よって皆さん路駐・・・!!!

駐車場にはまだ余裕があるようだったけど、「満車」の看板の横にいるおじさんが、お経のように「ココニ駐メタラ駐車違反ニナリマス、ココニ駐メタラ駐車違反ニナリマス」と繰り返すので、あきらめて下山。

ようやく、2合目と3合目の間にある空き地に車を駐めて、はじめようか、天体観測。ほうき星~をさ~がして♪



ええまあ、分かってはいたんです。

もう月が満月に近くて、朝方にならないと沈んでくれないってこと。

明るすぎて、2時間に2コしか見れなかったYO!(カブトは1コ)

そして、寒くて寒くて(上着は着て行ったんだけどやっぱり寒かった)、2時間がんばってあきらめて、温泉センターでお風呂と仮眠をとって仕事にいきました(笑)



最近の温泉センターは簡易マットレスみたいなのもあってかなり設備もいいんだけど・・・誰かの寝言で目を覚ますってのはあまり爽やかな寝起きとは言いがたいですな。

しかも、あれ多分、日本語じゃなかったよママン(´Д`)
今朝見た夢。

どこか、山の中にある広い施設の近くにいる。

よくラリーのスタート会場とかに使われるような施設。

建物の外を歩いていて、ふと振り返ると、遠くに爆煙のようなものが見える。

ものすごく高くて、真っ黒で、むくむくと大きくなりながらこちらに近づいてくる。

同時に、熱い風がすごい勢いで吹いてくるのを感じる。

おかしい、これは普通の風とかそういうのじゃない、危ない・・・逃げないと!

と思うが、爆風はどんどん強くなり、まともに走ったり動いたりできない状態。

咄嗟に近くにあったトタン製の建物の陰に隠れるが、その建物もがたがたと揺れてきて、あの爆風が直撃したら絶対に壊れる・・・と思ったが、既に壊れはじめてる!

近くにいた女性が駐車場の低いブロック塀の横に伏せたのを見て、私も同じように走って滑り込むようにしてブロック塀の横に伏せる。



爆風はどんどん強くなり、風は熱風と言っていいほど熱くなってきた。石や建物の破片が飛んできて、目も開けていられないほど。

必死になって地面に這いつくばっていると、熱風の温度のせいか、周囲の草や建物に火がつき始めた。

私は夏服のワンピースに、素足にサンダル。

足のすぐそばに落ちた建物の破片に火がつくのを見て、怖くて目を開けていられなくなる。



爆風が通り過ぎ、砂と瓦礫の下から這い出ると、周囲は何もない荒野のような状態。最初に見た施設は、窓ガラスなど割れてはいるものの、残っている。

私は奇跡的にかすり傷程度で済んだらしく、自力で歩いている。

建物の中に入ると、ロビーにある大きなテレビ画面でニュース速報をやっていた。

画面には、「北イスラム×ソ連 5カ国テロ」と書かれている。

(今どきソ連ってのがなんとも・・・)

「5カ国テロってどういうこと??これは戦争なんですか?」と周囲に聞くけれど、誰もパニック状態でまともに話ができる状態ではない。



ふと見ると、足を怪我していたので、医務室へ向かう。

医務室へ行くと、なぜかN〇Sの面々が、救護作業をしている。

どうやらT氏が医師らしい。

「あのう、足を怪我したんですが、診て頂けますか・・?」

と話し掛けると、なぜかT氏の後ろからボヤッキーが出てきて、猛然と追いかけてきた。

咄嗟に逃げる私。

「あのっ!な、何ですかっ!?あの、私、何もしてないんですけどっ!」と言いながら逃げるも、ボヤッキーはものすごい怖い目をして追いかけてくる。

「す、すみません、Tさんっ!私、足を怪我してるんですっ!この人どうにかしてください!!た、たすけてっ!!」

しかしT氏は何もしてくれず、見て見ぬふり。

泣きながらボヤッキーから逃げているところで目が覚めた。



なぜボヤッキー・・・
2005.08.17 地震対策
伊豆にいる間に、大きな地震があったらしい。

いつも「災害対策しなくちゃねー」と話していながら準備していなかったので、今度こそやってみることに。

数年前に買ってそれきりの災害リュックの中を見ると、お水が賞味期限をきれておりました。

ってことで、以下のものを交換&購入。

・お水交換(ケンカしないようにボトル2本)

・ラジオつき懐中電灯(手動発電、ソーラー、電池兼用)追加購入

・リュックに使い捨てコンタクトレンズ追加

・リュックにダイビング用懐中電灯も追加

・リュックに交換用電池追加



加えて、寝室のタンスの引出しが飛び出してこないように、マジックテープも購入。

これでとりあえず、できるだけのことはしたかな・・・

心残りは、リッツの缶入りをどうしても買いたかったのに、「おつまみとして食べるつもりなら買いません!」とカブトに言われて断念。



トヨちゃんのケージの横には、持ち運び可能サイズのケージも用意して、干草も設置完了。

いざ地震!ってときに、トヨちゃんがどれだけスムーズに移動してくれるかが問題ですが・・・。
「平和で穏やかなダイビングがしたい!!」ということで、本日は南伊豆の須崎へ移動。

途中、白浜(白浜って本当にきれいなのね~!)の渋滞に巻き込まれたりで移動にかなり時間がかかったけど、さすがここは波が穏やかでスバラシイ(笑)!



ここのビーチだと最大水深が6m程度らしいので(浅っ!)、「エアももつし、1時間くらいは潜れちゃいますが、講習のグループと交代でもありますから40~45分くらいにしましょう」ということでエントリー。

ここはえんえんと砂地なので、お魚はきわめて少ない。

でも、砂地に隠れたヒラメとかカニとかタコノマクラとかコチとかを探すのも面白いし、何よりも水底のロープのどこかには、タツノオトシゴもいるらしい。

途中、ハゼだかアナゴだかの仲間らしき魚がいて、これを夢中になって追いまわしていたら・・・・イントラさんとはぐれたあ∑(´Д`)!!

うりさんとカブトと女性2人組のバディとの、総勢5人・・・要するに、謎の魚を追いまわしていたメンバー全員が取り残されたわけでorz

幸い、大きく離れていなかったので合流できたけど、このおかげで結局1時間近く潜ったことに。

いけませんね、あんなに夢中になっては・・・



2本目の合言葉は「もう迷子にならない」で(笑)、一生懸命ついていきましたが・・・

冷たい水が流れこんできてて、寒い!!途中で水温を見ると18度(冷)!

こりゃやばいかも・・と思って周りを見ると、みんなかなり上を泳いでいる。全員寒さに負けた模様(笑)

私は、「こんなに寒い思いをするんだったら、絶対にタツノオトシゴ見つけないと割に合わない!」と思い、根性で水底を探索。

頑張った甲斐あって、タッちゃんを見ることができました(嬉)

自力でマゴチも見つけたし、満足満足。



主な発見物:ワタリガニ、ハリセンボン、マゴチ、タツノオトシゴ、アオリイカの群れ、ヨウジウオ、イセエビ、ゴンズイ、タカラガイ、ハコフグ、アカエイ、誰かが落とした黄色いフィン
2年ぶりのダイビング。しかも2年前は、慢性的寝不足により、極度の船酔いになって途中でリタイヤという体たらくだったので、本日はリハビリ&リベンジのつもりで参加。

しかし・・・なによこの波はっ!!

「ビーチは巻き込みがひどくて透明度なし。顔をつけるのも嫌な状態だからボートにしましょう」ということでボートにしたが、どう見ても沖もひどいうねり具合。

大丈夫なのかしらね・・・。



・・・って、ちっとも大丈夫じゃないっ!!

ボートまでの水平移動も大変だし、ボートに乗り込むのも大変だし、ポイントに着くまでがこれまた地獄。

「22mくらいまで潜ればうねりは少なくなりますからそこまでいきましょう」

とガイドさんが言ったとおり、確かにうねりは少ない。少ないが、それは『水面に対して』であって、十分うねってますけど(涙)!!

がんがん流されるから岩につかまってたら、1個岩をもいじゃいました・・・ゴメンナサイorz

ふと振り返ると、さすが慣れてる人は中性浮力で浮いて、中層をのんびりただよっていました。

なるほど、一方的な流れじゃないならあれでいいのか・・・・

しかし気づいたときにはもう遅し。全身で岩に張り付いてる私は、もうそれだけでいっぱいいっぱい。だめだわ、余裕なくって・・・(涙)

もう、2年ぶりには過酷すぎるダイビングでしたorz



そして、ビーチに戻る際のボートでも船酔いをくらい、さらにビーチまでの水平移動で船酔いが悪化。もう、シュノーケルを必死でかみ締めて、深く呼吸をしてひたすら耐えました><

正直言って、「もうダイビングやめてもいい・・」と思うほどにまいってしまい(笑)、2本目もパスしようかと思ったのですが、2年前のリタイヤのこともあり、「このまま今日の2本目をパスしたら、もうこれからボート2本潜る気力が沸かなくなるかも」という不安があったので、心の中でひとつ賭けを。

『誰かが「2本目パスしたら?」と言ってくれたらパスしよう!』

しかし、誰もが弱気であったため、誰もあえて弱音を吐けず(笑)、したがって誰も私にキーワードを言ってくれず、2本目に突入・・・(笑)



2本目も確かにうねっていたけど、1本目に比べたら随分楽で、多少のうねりや流れはやりすごすことができました。

お魚もたくさんいて、2本目は楽しかった!!



それにしても、スキーでもダイビングでも仕事でも何でも同じなんだけど、一度キャパを超えるような斜面とか難易度の高いものとかを経験すると、次からすごく楽になるのよね(笑)

ガイドさん曰く、「今日の海に潜れればどこでもいけます!」ということらしい。

それはいいが、私たちは今日はリハビリだったんですけどね・・・orz



いつもはタコノマクラやウニやブンブクのカラを探してまわる私ですが、今日は何ひとつ触れず、探せず、お土産もナシ、でした。



本日の主な発見物:ウミウシいっぱい、ビシャモンエビ、ネンブツダイペア、イソギンポ?ウツボ、ムレハタダイに関するガセビア(笑)


本日、さいたま市の花火大会。

今度こそまた浴衣で行こうと思ったのだけど、雨が降りそう&明日はダイビングで早起きなので早く帰ってきたい ということで、洋服にバイクで行きました。



残念ながら音楽花火はなかったけど、数も多いし尺玉もたくさんあがって、とても見ごたえのある花火大会でした。

それにしても、どうやら私の写真撮影技術はひどいものだということが判明。

カブトに言わせると、「全て終わってからシャッターを切っている」らしい。

そんなつもりはないのだが・・・。

ちなみに、カブトが「ひどすぎる」と評した画像。



img20050818.jpg



むう・・・確かにひどすぎるかもしれぬ。

だって、だって!! デジカメってシャッター押してからの反応が悪いし、じっと画面見てると花火見れなくてもったいないから、つい・・・途中からテキトウに連写してたのよう(涙)!!



ちなみに、あと少しで自宅、というあたりで土砂降りに。

なんとかずぶ濡れにならずに済みましたが、危ないとこでした。



本日の一言:「バイパスに出たら風になるから、しっかりつかまっとけよ!」
2005.08.12 練習会と大雨
カモメの練習会に、カブトとロードスターくんと行ってきました。

自分で走っていた頃からもう10年(!)も経っているので、走るのはよそうと思っていたのですが・・・お遊びってことで、ダブルエントリーしちゃいました(笑)

まずはカブトが様子見ってことで、先発を。

路面は、朝からの雨でめちゃめちゃ滑りそうです。慣熟歩行でも、ずるずる滑ってたしな・・・・っていうか、カブト全然まっすぐ走ってないですYO!!

あまりの滑りように、写真撮るのも忘れて大笑いしておりました。

・・・って、笑ってる場合じゃない!!次私が走るんじゃん∑(゜Д゜)!!



幸い、私が走る頃には路面状況は少し良くなってきましたが・・・まだ全体に滑りやすい状態なのは変わらず。

カブトが隣で色々と指示を出してくれますが(「この奥のコーナーはいける!」「S字の先は滑る!」)、もうなんていうか・・・面白くてたまりません(笑)!!

「うっひょーー!やっぱ面白ーーい!!」「進入は抑えて!!」

「ね、このコーナーってブレーキなしでいけるかな?」「いけません!!」

ロードスターは非常にバランスよくできた車なので、どノーマルでもそこそこに楽しめます。但し、足がフニャフニャなので、路面のあおりとか、揺り返しがくると、もうどうしようもない状態になってしまう・・・・やっぱり、足とデフとロールバーほしいなあ・・・。



路面が乾いてきたところで、カブトのスイッチが入った模様。

それじゃ、雄姿をカメラに収めますかね・・・と構えていたら!!

突っ込みやがったあああああ!!

img20050813.jpg 笑ってる場合じゃありませんよ。

 まったく・・・。

 まあ、走行会に持ってきたくらいだから、ちょっとくらいは覚悟してきました

 けどね。

 シケインに積んだタイヤをなぎ倒したために、非常にカラフルになりました。

 カブトには責任をもって、きれいにしてもらいます。

 ワックスがけもだぞ!!!!



 



 









気を取り直して、私の番。

路面はすっかり乾いて、随分と走りやすくなってきた。

ここでちょっと色気が出た。

『1コーナー目のヘアピン、1速でサイド引いたらくるっといけるんじゃない??』

咄嗟の思いつきの割には、体は素直に記憶をたどり、見事にくるっと回った!

しかも立ち上がりもきれいにできて、自分でもびっくり。

今のコーナーリング、う、美しすぎる・・・・!!

「おお、お見事!!」隣から聞こえるカブトの声にすっかり気分を良くし、私はもう超ご機嫌(笑)おかげで、次からのコーナーはラインぼろぼろでしたが(笑)



これにすっかりハマってしまい、もう私には1コーナーのヘアピンを「いかに美しく回るか」しかなくなってしまいました。

「インついてイン!違う、ここをアウトにもってこないと!」

「ここはインついてまっすぐなラインだよ!」

「S字の最初はしっかり落としてきつく周って・・・って、聞いてるの?」

「いやあ・・・えへへ(照)」

「あなた、あのヘアピンしか考えてないでしょ!」

「あら、分かる(笑)?もうね、あそこね、楽しくってね・・・」

「あなた、ヘアピン以外道なりラインになってますよ・・・」

しかし、意識しすぎるとうまくいかない私は、あれきりヘアピンもダメダメになってしまいましたorz



タイムを詰めようとなると、どノーマルのロードスターでは如何ともしがたく、あのフニャフニャの足がなんとも危険になってきたので、「もうちょっと走りたいな」ってところでやめときました。

正直言うと、ムチウチがまだ残っていて、いいかげん痛みがひどくなってきたんですが・・・(笑)



で、埼玉に帰って、カブトに「お詫びの焼肉」をごちそうしてもらうことに。

お腹いっぱい焼肉を食べて外に出ると、いつの間にかものすごい大雨に!!



なんですかね、この「波」は(笑)

img20050813_2.jpg

img20050813_3.jpg

img20050813_4.jpg



このパイロンは、どこかの駐車場から流れてきた模様。

道路の真ん中を、プカプカと泳いでいました(笑)

img20050813_1.jpg





確かにすごい大雨だったけど、たった1時間か2時間程度でこんなになるなんて、埼玉って町づくりに何か問題があるんじゃないでしょうか??

うちの近くには水深30cmはあろうかというところがあって、そこはロードスターでは走ることができませんでした・・・
書き上げました。

ペースノートもロードブックも手元にないので、かなり記憶に頼って書いておりますが、2回転半&転落の記憶が強烈すぎて、他の部分の記憶が随分とあいまいになっておりますので・・・どうぞご容赦くださいませ(汗)

ナプロフクシマさんのHPに掲載されておりますので、読んで頂ける方は、こちらからどうぞ^^

ttp://www.naproparts.com/index.htm



足の傷は、熟れすぎた桃みたいな風情になってきましたよ・・・
2005.08.10 けがに
北海道より、毛がにといくらとぼたんえびと紅鮭とふらのメロンとアスパラととうもろこしを送りました。

いずれも市場で買ったので、とても安いです♪

空港や、こちらからの通販のお値段を見ると、いずれも倍近くの価格で売られてるのね。オソロシヤ・・・



ってことで、今日は毛がにとアスパラと、はやきたのカマンベールチーズで豪華な夕食です。

やってみると、意外にカニってさばきやすいのね。

それにしても、あの三角の「前かけ」ってところの中に入ってるモノってなんなんでしょう。

あまり見ると怖くなるけど、つい見てしまう。

「ねえカブト・・・これって何だろう」

「さあ・・・あんまり見ないほうがいいんじゃない?」

「ね、ね、これさ、これエラみたいよ!エラってさあー・・意外とふにゃふにゃしてるよ」

「そう・・・あんまりじっくり触らないほうが・・・」

「カブトカブト!これなんだと思う?ちょっと怖ーい・・・てかゥリアァールな感じよ」

「そうね・・・見ないほうがいいと思うけど」(絶対にこっちを見ないまま話す)

「ふむ・・・お、これってかにみそかな!ね、ね、これかにみそ?かにみそってそもそも何なの?」

「さあ・・脳みそじゃない?」

「そうなの??ふむ・・・うん、これはかにみその味だ!うまい・・・うん、これは確かに・・」

「ちなみに俺はあんまりかにみそ好きじゃないから食べないから、食べてもわからないよ」

「・・・・・」

「足は大体、切り終わったよ」

「・・・・・・・」

「ああっ!!さっきから静かだと思ったら、何食べてるの!!さばき終わってから食べなさいよ!」

「いや、これ、かにみそかなーって思ってね・・・なかなか結論がね・・・・」

「いいから、先にさばきなさい!!」



んで、今日のゴハンはこんな感じ。

img20050811.jpg それにしても、かにって食べにくい。かにを食べると無口になってしまうよね。しかも、殻を割るときに身が飛び散りまくりです。明日しっかり掃除しなくちゃ・・・

ほじるのが面倒になった私は、途中から手づかみで食べてしまいました(笑)


2005.08.08 夢日記:点滴
今朝見た夢。

ベッドで寝ていたら、看護婦さんが横に立って、「点滴しましょうね」と言う。

見ていると、腕だけにじゃなく、2本、3本とどんどん体じゅうに刺していく。

「あ、あの、そんなにやるんですか?」

「ええ、30点式ですから」

さ、30点??っていうか、『点式』って・・・なんかどこかで聞いたような!?

「30点式って、ええ?」

「はい、横になって下さい。」

と言って、右の肩甲骨の横にも針を刺す。

「い、いたたたたた!」

「うまくいかないわねえ・・・こうかしら」

と言いながら、針をぐりぐりぐりぐりと回すではないか!

「いたいいたいいたいいたい!」

ぐりぐりぐりぐり・・・



「痛い!いたい痛いいたいいたいっ!痛いからやめてくださいっ!」

という自分の叫び声で目が覚めた。

目が覚めたとき、左を下にして寝返りをうったところで、激しく肩と首と背中が痛んでいることに気づいた。

どうやらむちうちが悪化してきている模様。

暗闇の中で、そろそろと仰向けに体をなおして眠りました・・・
北海道より帰ってまいりました。

生きております。でも活きてはおりません・・・

上原さんはまた肋骨をやらかしたようです。

2人ともむちうちと全身各所に打撲。

私は左足の色と形が変わってしまっております・・・ああもう今年は水着もミニスカートも着れない(涙)

オフィシャルやサービスの皆さんには大変ご迷惑をおかけしました。

いいタイム差で4位につけておきながら、この結果で本当に悔しいし申し訳ないです。



ちなみに、みなさん期待のインカービデオは、序章となる2回転半の前の衝撃ですでに停止しておりました。

一番の見せ場どころか序章までの衝撃にも耐えられなかったようです(笑)
南樽市場の帰りに、ケサランパサランを発見!!

追いかけて捕まえました~・・・が、つぶしてしまいましたorz

おうちに帰って、ガラスの壜に、おしろいと一緒に入れています。

シアワセがくるといいな~

kesapasa.jpg
2005.08.05 帯広にて
帯広移動中、いろんなものを発見しました。



ムネオ事務所(笑)

muneo.jpg



リスに注意看板(エゾリスが出てくるみたいです)

img20050811.jpg



そして、これを食べました(笑)

美味しかったーーー!!

右が上原さんの「華」、左が私が注文した「竹」です。お肉の枚数が違います(笑)

img20050811_1.jpg
明日から北海道にいってきます。

午前中の新潟発のフェリーなので、早朝にこちらを出る予定です。

こんなに飛行機を使わない年は初めてです(笑)

カブトによると、晩御飯はデッキでジンギスカン、お風呂は展望風呂らしいので、すごく楽しみです!



久しぶりの北海道のラリーなので、楽しんできます。

一昨年は優勝、去年はリタイヤで上原さんは肋骨損傷(?)、ってことは今年は優勝でしょう!!

この結果によって、今年の以降のラリーのスケジュールも変わってくるので、ぜひ優勝で飾ってきたいと思います。

そのまえに、連続リタイヤを絶たないとか^^;



んで、すでにこんな時間ですが、なかなか眠れないのです。

早く寝なきゃと思って、昼間に雑巾がけとか歩き回ったりとかいろいろやってみたのですが・・・だめね(笑)



それでは、良い報告ができるようにがんばってきます!
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。