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もう何年も会っていない、まふさんが夢に出てきた。

詳しい内容は覚えてないけれど、相変わらずまふさんだった。

起きたらすごく楽しい気分だった。



今どうしているのかな。

またみんなで会いたいです。
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ぐっすり寝ていたら、明け方に突然すごい音がして、何かが足の上に落ちてきた。

「なっ、なになになに!?」と見ると、立てかけてあった鏡であった。

梱包していたので割れてはいない。

布団の上からなので足も痛くなかったし、「あーびっくりした・・・」とまた寝た。

カブトが起き出して鏡を立てかけ直している夢を見た。

起きたら鏡は違う場所に安置してあった。



ありがとう、コビトさん。
2005.02.19 引越し
本日引越し本番。

いちさん、ごるご、うりさん、asakoさん、王子が手伝いにきてくれた。

みんなありがとう。本当にありがとう!



それにしても、前回と比べて格段の速さ。

なんといっても全員が慣れているのがその理由だと思われる。

「あ、それハカマあるよ」「これ上だけ外してせーの」「仕切り板、ここに留めときますからね」とか、私たちが何も言わなくてもどんどん進んでゆく。

しかし雪の中は寒かった。本当にみんなありがとう。



夜は焼肉。

みんな満腹になってくれましたかしら?

皆さんの引越しのときは必ず手伝いますから、どうぞ呼んでくださいな。


本日より3日間、リフレッシュ休暇。

とはいえ、去年取れなかった分だが。

今更リフレッシュしてもアレだが、まあよい。



リフレッシュ休暇だけど、引越し準備に明け暮れる。

進んだような、進んでないような・・・

毎回思うが、あたし引越し嫌いだわ。

この10年の間に5回も引越ししてるけどね・・・orz
2005.02.15 歯医者
予約がとれたので歯医者に行った。

私は小さい頃に2年ほど歯列矯正していたことがあって、そのときにすごく嫌な思いをたくさんしたために、歯医者が大嫌いになった。

まあ誰でも歯医者は嫌いだと思うけれど・・(笑)

そんなわけで、どうしても必要なときにしか歯医者に行かないようになってしまったのです。

で、前回歯医者に行ったのは、もう6年ほど前。前の会社で働いていた頃。

やばい、随分行ってないな・・・また怒られるかも。



びくびくしながら予約をとって行ってみた。

ああ、このにおい、この音・・・受付ですでにめげそう。

歯医者さんの受付とかやってる人、これ平気なのかしら。それだけでも尊敬・・

逃げ出したくなる気持ちを抑えつけて、先生に診てもらう。

「あー、ここですね。じゃあ、少し削って埋めますね。虫歯は進行してないみたいだからすぐ終わりますよ。じゃーちょっとにがい薬塗りますね。においは甘いけどにがいから綿いれまーす」

「あのう、それ、なんですか?」(知りたくないけど知りたい)

「麻酔の注射が痛いので、その麻酔みたいなものです」

ナヌ・・・注射のための麻酔ってやつか。いつの間にそんなものが。

しかしこれがすごい。「チクっとしますよ」と言われたが、全然チクっとこない。

先生がずーーーっと指で押しているので、一体何してるんだろうと目を開けると、目の前に注射器が!今、注射中だったのね・・・塗り薬の麻酔ってすごいわ。



で、いよいよ削ることに。

「じゃあ、麻酔効いてますけど痛かったら言ってくださいね。キュイイイイイーン・・」

「あっ!ちょっと待って!すみませんっ!」

「なんですか?」

「あの、私、実は、歯医者さんすごく怖いんです。あの、小さいときにすごく痛くって、それで痛いのすごく怖いので、あのう・・あのう、痛くないようにお願いします」

「わ・・わかりました(笑)ダイジョウブですから、痛くないようにしますし、痛いときは手を挙げてください」

「は、はひ・・・では、お願いします」



先生笑ってた・・・・orz

でも、本当に怖くて痛い思いをしたのだ。

まだ小学生だったのに、痛いと言ったら怒られた。

太った中年の女性の歯医者さんで、痛かったら手を挙げろと言ったのに、あまりの痛さに手を挙げたら、

「何っ!」「い、痛いです(涙)」「削ってんだから痛いに決まってるじゃない!虫歯になったんだから削らないとしょうがないでしょうっ!ほら、手、じゃまっ!」と怒鳴られ、無視してガンガン削られて・・・・(涙)



しかし、今の歯医者さんてすごい。

軽く削った後、いつもなら何かで型をとって、後日銀歯を埋めるのだと思ったが、歯と同じ白いものを詰めて、「青い光を当てて固めまーす」と言って何かの光を当て、表面を削って終わり。

鏡で見たら、歯と同じ白なので、見た目虫歯を治療したとは分からないほど。

これなら大口開けて笑ってもOKだ。

それにしても、痛くないし速いし、腰は低いし優しいし親切だし、歯医者さんて変わったのね・・・

しかも最近の歯医者さんは、「できるだけ抜かない、削らない」らしく、虫歯予防を重点的にするんだそうだ。

私もそのほうが痛くて怖い思いしなくていいと思ったので、もう虫歯はないけど、次回の予約を入れました。



すごい進歩だわ。


2005.02.13
ラーメンに、にんにくチップを入れて食べてたら、歯の治療跡にかぶせてたものが取れた。

これは一体いつつけたものだかもう覚えていないが、かなり前にかぶせたものだ。

ああ、気になる。



もう歯医者には何年も行っていないが、さすがに行かねばなるまい。

非常に憂鬱だ。

カブトにそのことを言うと、「そんなの慣れだよ」と言う。

「えー、歯医者さんにだけは絶対慣れられんよ。ああいやだ、歯医者きらい」と言うと、

「いや、その歯に空いた穴に、慣れるってこと」と言うではないか。「だから歯医者なんて行きたくないなら行かなきゃいいじゃん」と。



そういやカブトは以前、はずれた銀歯を1年くらい放置して取り返しのつかないことになったのではないか。

「そう、あのときはねー!痛かったねー!放置してたからさ、そこからまた虫歯になってさ、もう抜くしかないんだけど、抜くためにはさむとこがなくってね。こう、ざくざく切ってさあ・・」



その話を聞いて、明日絶対に歯医者に行こうと思った。

ひょっとするとカブトは、私をコントロールする天才なのかもしれぬ。
今日みた夢。

大学のときの応援団員の男の子、ニノミヤくんが出てきた。

しかし、夢に出てきたニノミヤくんは金髪で、ひげを生やして、どうみてもガイジン。

そして彼は自分を「ケビン」と名乗る。

私も抵抗なく「そっかー、今ケビンなんだー。元気してたー?」とか話していた。



夢の話によると、ケビンは元気らしい。

レズバーの隣に、小さなお店をもっているらしい。


2005.02.07 夢日記:お産
産気づく夢を見た。

さっきまでお腹はぺっちゃんこだったのに、気づくとふくらんでいる。

多分、6ヶ月かそこらの大きさだけど、触ると結構大きなものにあたる。手か足みたいな・・しかも動いてる。

隣には母がいて、「それ多分、足よ。なんたって○○と△△の子供やけんね、足は丈夫やろう」と言う。

○○と△△というのは、有名な競走馬らしい。

ってか、私のお腹にいるくせに、私はどちらの親でもない上に、しかもウマ。



「・・・私、不思議なんやけどさあ。私たしか、妊娠しとらんやったと思うんやけど・・・それに、馬と馬の子供やろ?それって、なんか、外で受精させてから私のお腹に入れんと、妊娠できんのやないかね?私、そんなことしたっけ?」

「さあ・・・?ちょっと先生に聞いてこようか」

「うん、お願い」



「先生、日曜はお休みなんて。月曜聞こうか」

「そうか・・・でも、うっ!なんか、う、生まれそうなんやけど・・・お腹いたい・・・」

「いきみなさい!ゆきちゃん、息すって!はいて!がんばりなさい!」

「で、でも・・・まだ多分、十月十日経ってないと思うんやけど・・そんなにお腹ふくらんでないし・・・ヒ、ヒ、フー・・・も、もう生んでいいとかいな・・・未熟児にならん?」

「さあ・・・でも、馬やけんいいっちゃない?」

「そ、そっか・・・ヒ、ヒ、フー・・・お産って、きついね・・いたたたた!まじでいたい!お腹はじけそう!!」

「ゆきちゃんがんばって!お母さんもがんばったとよ!」

「ヒ、ヒ、フー・・・そうやね、がんばらんとね。あ、あたし・・・こっ、この子が大きくなったら、この子の馬券買うよ・・・っ!」

「そうやね、お母さんも買おう!」

「ヒッ、ヒッ、フーー・・・・」



結局生まれなかった。

しかし、よく考えると、寝る前にちょっとお腹痛かったのだ。

それであんな夢を見たのか。

ということは・・・生まれなくて良かったかも・・・・(涙)


2005.02.06 トヨハウス2005
ついにトヨちゃんがペントハウスを破壊した。

天窓が大きく開いている上に、吊り下げているヒモまで噛み切ってしまったので、ペントハウスはようやくぶらさがっている状態。

仕方ないので、新しいペントハウスを買ってきた。

今度のは、大きいのを住居用に、小さいのを90度の角度で併設して、貯蔵庫にできるようにした。

ケージを一度全部洗って、カブトがペントハウスを設置。

最初は不慣れだった感じのトヨちゃんも、夜にはちゃんと新しいペントハウスで寝ておりました。



さて、今度のおうちは一体どれだけもつか・・・
いきなりすごいタイトルですまそ。

処女喪失する夢見たんですよ。以下、夢の内容。



夢の中で、ハワイに来ている模様。

でもどうみてもハワイじゃなくて、さびれた海水浴場だが・・・

で、夜にみんなで飲みに出る。外注さんとか、友達とか、大学の自動車部の同期とか数人いる。

でっかい倉庫を改装したようなクラブで飲んだり踊ったりしているが、そのうちみんな「眠い」と言いだした。「ホテル戻る?」と聞いたら、「そこに布団用意してあるから」と言うので見ると、隅っこに雑魚寝できるように布団がしきつめてある。

さながらラリー会場のゴールのごとし。たとえるなら、井福温泉とか、RC大分のゴール会場のような感じ。

で、仕方ないので私も寝る。



次のシーン。

友達と、どっかのカフェで話している。

私は足を組んでタバコの煙をはきながら友人に、

「・・・で、外注の○○さんに処女奪われたのよ。」

と告白している。



そこで夢は終わった。

・・・ずいぶんスレた処女だな。

ってか、今どきそんな「奪われた」とか言わんよね。

それだけです。イロイロ期待して読んだ方ごめんなさい。
2005.02.04 イソイソ14000X
すごいものを目撃してしまった。

朝、廊下を歩いていたら、同じ部の男性が鼻をかんでいた。

そして、そのティッシュを捨てようとキョロキョロ・・・

kさんの隣には、空き缶やびんを捨てるゴミ箱しかない。紙くずを入れるのは2mほど戻って、紙くず用のゴミ箱に入れる必要がある。

kさんの目は最初、最寄のカン用ゴミ箱を見、次にその隣のびん用ゴミ箱を見、さらに振り返って紙くず用ゴミ箱を見・・・

後戻りするかと思ったら、カン用ゴミ箱にポイ。



ええぇぇぇえ!2mくらい戻ったらどうですか?しかも分かってやったでしょ?

ただでさえ、ISO取得でごみ分別は厳しくなってるし、そうやって捨てた鼻をかんだティッシュ、後で清掃の人が手で仕分けるんですよ?

面倒だからって、でも2mくらい数歩じゃない・・・ここは自宅じゃなくて会社だよ?



しかしまあ、もらったさくらんぼが床に落ちようと、コーヒーを机にこぼして乾いて茶色のオアシス跡地ができようと、ディスプレイを動かすたびに灰色のケサランパサランが舞い飛ぼうと、何もしない人だからまあ当然か。

しかも、挨拶しても無視された。まあこれもいつものことだが。



でも確か、あたしより年上なのよね・・・・

世の中にはいろんな人がいるもんです。


本日、もろもろの手続きのために会社をお休みして、カブトの実家のある横須賀へ行った。

カブトのインテの後ろから、2代目で追跡。

まかれかけること2回。まじでやばいって。

おかげで分岐のゼブラゾーン横断しちゃいましたよ(´Д`;)

しかもそんなことだから、今回も道を覚えずorz



横須賀での親孝行の後、不愉快な男:イトウさんとゴハン食べて、腹会長のとこに寄る。

去年から飼っている子猫と会うのが楽しみであったが、ああたこれはなんですか。タヌキですかなんですか。

ってくらいにでかい。でかすぎ。子猫じゃない以上に、もはや猫でもない模様。

話によると5kgあるらしい。むう。でかいだけじゃなく重いか。

でも、前にうちにいた犬も軽く10kgを超えていたと思う。

あれはなんだったのだろう。小型犬のくせして10kg超。シャンプーに連れて行くと大型犬の料金をとられた。

さらに真夏の散歩では自重に耐えれないのか坂を上れず、だっこしてくれとせがむ始末。

そんなことじゃますます痩せませんよあなた。



カブトの実家にも大きな猫がいて、これまた猫じゃない状態。

でも20年を超える長生きで、健康状態は非常によさげ。

うちのトヨちゃんも、もう4歳半。シマリスにしては生きているほうか。

そして最近はペントハウスと見晴し台の破壊に凝っているらしく、毎朝すさまじい音で目が覚める。

みんな元気でよいことなり。

オチなし。




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