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2004.02.28 突然ですが
太りました。

それだけです。

ああ(涙)
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2004.02.27 その後
突発性難聴と診断されて、1ヵ月半経過しました。

最初は左の耳からで、2週間後の検査にて、右の耳にも聴力低下があるとの診断を受けました。

1ヶ月ほどで症状は固定するとのことだったので、おそらく今の状態が、今後のスタンダードとなるのだと思うのだが・・・



聴力については、現時点では何も変わっておりませんので、これがスタンダードになると思われます。

ただ幸いにも、めまいと耳鳴りはおさまっているので、聴力低下と、おそらくそれによる違和感のみかな。



日常生活と仕事はなんとか問題ない(と思われる)のだけど、たまに困ることもあります。

例えば、ざわざわした居酒屋などだと、声の小さい人や女性が左側に座ると、なかなか聞こえない。

少人数であった場合は席を替わってもらうのだけど、大勢だったらどうしようもないです。



だから最初に言っておきます。

「そのお料理取って~」と言っても、私が黙々と食べていたら、それは聞こえていないためです。

決して、食い意地がはっているためではありません。

念のため(笑)
前々から感じていた疑問なのだけど、喫煙者の方に質問です。



私はタバコを吸わない(吸ってみたくてチャレンジしたけどだめだった)のだけど、自分がタバコを吸えたなら、絶対にやってみたい&やるだろう&やったら楽しそうと思っていることがあります。

それは・・・

「他の人とタバコを交換すること」



私がタバコを吸ってみたいと思った理由は、大学の頃に選手枠争いでイライラしてたり、疲れてたり、あるいは幹部としての仕事でイライラしたり(イライラしてばっかだな(笑))したときに、みんなが「イライラしたときに吸いたくなるのよね~」と吸っているのを見て、「私もタバコ吸ってスカっとしたい!」と思ったという、いかにも子供じみていて単純な動機からであります(笑)

結局、子供の頃喘息持ちだった私が吸えるわけもなく、あえなく断念したのですが。



そのときから思っていた「タバコの楽しみ」とは、自動販売機の前で銘柄を迷ってわくわくしたり、人が吸っている銘柄と「ちょっと1本ずつ交換して」とかやってみたり、なんかこう、楽しみが増えるような気がして、だからタバコ吸ってみたいなーってのもあったのです。



でも・・・実際にタバコ吸ってる人たちって、交換しないね?

今まで1度も見たことない。・・・なんで?



会社の人に聞いてみたところ、

「自分が吸ってるやつがおいしいもん」

ということだったが、だって吸ったことない銘柄だってあるじゃない?

そっちのがおいしいかもしれないよ?

新しい料理とか新製品の缶コーヒーのように、

「お、あれうまそう。今度買ってみよ」

と思わないのか?



それが疑問です。

今まで誰も、私のこの疑問に納得する回答を与えてくれた人はいません。

「だってこれがおいしいもん」

そんな理由じゃ私は納得できん!!

だって他にも(略)

とまあ、こういう風に私の疑問は堂々巡りなのです(笑)



みんなの意見を聞かせて下さい。

このスレでもいいし、ゲストブックでもいいです。

長文だったらメールでも構いません(笑)

ああ、この、10年以上にわたるこの私の疑問に答えてプリーズ!
2004.02.17 蔵簿
週末にグラボ交換が達成できなくて悔しかったので、自力で行くことにした。



事前にヒデキにカンニング。

「ねね、店員さんにさ、○○の○○がほしいです、メーカーにはこだわらない。速くて安いやつがいい!って言えばいいとよね」

「ちがーう!○○の○○よりもいいやつ、できれば○○のグレードがいい、予算はいくらやけんちょっとは負けやい、って言うんよ」

そんなこんなのやりとりをメモって、いざソ○マップへ。



予想よりいろいろある・・・(涙)

ソ○マップのグラボ売り場で迷うこと30分・・・(迷いすぎ)

結局、店員さんに相談してみたら、なんと中古でいいのがあるとのこと。

「これ本当は僕が欲しかったんです。でも中古だからビビっちゃって買えなかったんです」

「じゃあそれ、私が賭けます。動作確認はしてるんですよね?あとは相性?相性なんてやってみなくちゃわからないですよね。私賭けます」

「でも、前のオーナーさんの扱いによって左右されますから、それだけは理解しておいてください」

「わかってます。私、賭けます。」



結果・・・・相性は悪くなかったようです。

満足満足(嬉)

ボウズ頭の店員さん、私の心をくすぐる言葉をくれてありがとう。

「本当は僕がほしかったんです」

あたし、これに弱いのよね(爆)
2004.02.15 おさななじみ
幼馴染であるヒデキが遊びにきました。

ヒデキがおむつを当てていた頃から私は知っている(らしい)ので、私にとっては3人目の弟って感じであります。



んで、今回のヒデキ訪問の目的は、

1.私のPCの電源を落ちるようにする

2.グラボ交換

3.飲む



だったのだが、遂行できたのは3番のみ・・・

2番に至っては、

「ねえーもう先にグラボ交換してよ。電源はいいからさあ」

「いいけど、じゃあグラボ買いに行く?」

「え!買ってないよ!ヒデキ持ってきてないん?」

「なんで俺が買ってくるん!」

「だって!交換してくれるって言ったやん!」

「予算も言わんで希望のも言わんで買えんよー!」

「希望は言ったやろ!ぐわっと速いやつたい!予算はそこそこまで出すけんって言ったやん!」

「そんなの予算でも希望でもないやん!もっと具体的に・・・・カブトさん・・・助けて・・・・」



とまあこんな感じで、結局は

「もういい、あたしお腹空いたし飲もうぜ。ヒデキ来とうのに飲まんやったら何しに来たかわからんやん」

ということになり、3人で飲んで終わりました。



ヒデキ・・・次はちゃんとしてよ。

頼むよ。何年あたしの幼馴染やっとんね。

そろそろ私の望むものに気づいてくれ!!
2004.02.10 攻撃的な女
現在髪を伸ばしているところなのだが、仕事中にうざったくて仕方ない。

いつも仕事中は、前髪だけをピンで留めているのだが、今日はもう何から何までうざったくなったので、後ろでまとめてしまった。

これで集中できるぞーっと仕事していたら、打ち合わせから戻ってきた先輩が一言。

「あれ?イイダさん、なんか装いが違うと思ったら、髪まとめたんだね。朝おろしてたでしょ?」

これには驚きました。

男性って、髪を切っても髪形を変えても気づかないものだけど、ただ単に、後ろでまとめただけなのに気づかれるとは。

「まあ僕は、うちのヨメさんで鍛えられてるからさ(笑)」

なるほど。

しかしこの後がいかん。

「席に戻ったらさ、なんかイイダさんが攻撃的な感じだったから気づいたんだ」



こ、攻撃的??

まとめ髪ってのはよく、「まとめ髪が色っぽくて」とか「うなじが見えて女っぽくて」

とか表現されることが多いものだが、

「まとめ髪が攻撃的で」とは表現されないものである。



おそらく、どんな作家も思いつかなかった表現ではなかろうか?

斬新ではあるが、あまり嬉しい表現ではないな・・・
2004.02.07 ナスの旅
恒例の(去年からだけど)、「上原家・イイダ家合同・ナプロフクシマ様ご挨拶&温泉ツアー」に行ってまいりました。

今年の温泉は、那須方面です。



去年もすごい宿(1泊2食付3000円ちょい、温泉・露天風呂付)だったので、今年は「お金は人並みくらいは払えますから、普通の宿にしてください」と上原さんに頼んでいたのだが、事前に届いたメールには、「13000円の宿とったぞ!あ、2人分の値段だけど」

・・・やっぱりあやしいっぽ(涙)



ナプロフクシマ様でご挨拶して、那須へ移動。

この宿かな・・・違った。

ここかな?・・・違うか。

まさか、ここ?・・・違うか。

どきどきしながら宿を探して・・・ついに到着!!

・・・・なんだか明かりがついてないよママン(´Д`;)

と思うほどに暗い。



でもまあ、「あるじ手作り自慢の露天風呂」があるらしいので、それを楽しみにしよう。

さっそく露天風呂に向かうと・・・・

「あ、今露天風呂やってませんよー」

じゃあ広告にだすなよ∑(゜Д゜)



お風呂:熱すぎるが、うめようにも水がまったく出ない。窓を開けようとしたら取っ手がもげた。

食事:なぜか海の幸ばかり。ってかエビばっか!あと、皮をはいだ魚が・・・怖い。

洗面所:いつも何かの食器がブリーチされていて使えない。

トイレ:便器が最新式だが便座は冷たい。

冷蔵庫:昭和のファンタアリマス。ビールの銘柄ばらばらです。



来年こそは・・・・
今日見た夢。テーマは「世界の終わりの日」。

南極の氷が融けて日本のほとんどが沈み、私たちは高い山に逃げていました。

雪のないスキー場があり、専門家の話では、その高さ以上には水位は上がらないと言っていたけれど、みるみるうちに水位は上がり、私たちはまた走って山を登って逃げる。

ようやく水位は落ち着いたけれど、そこに残っているのは私を含めた数人のみ。

山に入り、木の実や木の根を掘り、葉っぱを煮て食べる生活・・・

別の山に逃げた人たちとは連絡を取る術もない。



そんなとき、ネズミがいるのを見つけてペットにしたら・・・・

所詮ネズミなので私のことは覚えないわ、蓄えていた食糧を荒らすわ、あげくに一緒に逃げた人が飼っているネズミの子供を食ってしまうわで、もうどうしようもありません(涙)

いっそ逃げてくれ!と思うけれど、これがまた飼い主を覚えないくせに逃げ出さず、私のそばにいつもいる。



ある日眠っていて、ぐいぐい押される感触がするので布団をはぐると、私の胴体ほどに大きくなったネズミがぐうぐう寝ているではないか!

「ちょっとあんた!あんたは布団で寝らんの!出なさい!」

と言っても、ネズミはぐうぐう寝息をたてて、どんどん布団の中央を占領しようと寝返りをうつ・・・・



ネズミを見ながら、こんなに大きくなっては食べ残しをあげるくらいじゃ養えないし、こいつは前にもネズミを食ったからそのうち私のこともかじるかもしれないと、布団の上で正座して頭を抱えておりました。



なんちゅう夢・・・・
2004.02.03 豆まき
本日は節分。

豆まきはしなかったのだけど、トヨに大豆をあげました。

私:「鬼はーそとー!」(ケージに大豆を入れる)

トヨ:走ってきて頬袋に大豆をしまう

私:「福はーうちー!」(また大豆を入れる)

トヨ:無言で大豆を頬袋にしまう



トヨはまだ2歳なのでこれでおしまいです。

でも頬袋を膨らませたまま、トヨは期待に満ちた目で私を見上げるのみ。

しょうがないので6粒あげましたが、頬袋がいっぱいになると自分のログハウス(巣として設置したのに食糧貯蔵庫になっている)に大豆をしまいに行って、また次のをねだる始末。

「しまわないで食べなさいよう!」



まあ・・・所詮リスだからなあ。
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